2009年05月28日

「Page By Page」 高橋幸宏

早くも次の動向が気になります。



Artwork 092



高橋幸宏のニューアルバム「Page By Page」。

時を同じくして坂本龍一もニューアルバム「Out Of Noise」を発表していましたが、高橋幸宏もまた負けじと多忙な人。ここ3年だけでも、SADISTIC MIKA BANDの再結成、YELLOW MAGIC ORCHESTRAの再結成、自身の新たなバンドPUPAのデビュー、そして、今度はソロです。

ゲスト参加しているLALI PUNAのValerie Trebeljahrとのデュエットを聴かせる「Out There」に始まり、心地良い楽曲が並びます。昨年PUPAのデビューアルバム「Floating Pupa」を発表したばかりですが、本作はそちらと同時進行で制作されたものだそうで、音像はかなりリンクしています。

本作には、小山田圭吾、高田蓮、権藤知彦、Steve JansenといったYELLOW MAGIC ORCHESTRAを囲むレギュラーメンバーの他、前述のLALI PUNA、SIGUR ROSのコラボレーターとして知られるAMIINAといった豪華なゲストが多数参加しています。

AMIINAのストリングスに導かれる「The Words」、小山田氏のギターでRock然とした雰囲気の「Emerger」等、様々な楽曲が並びます。「Atomic Chicken Dog」には思わずにやけてしまいました。初期YELLOW MAGIC ORCHESTRAそのままのかわいい曲です。そして、それに続くのはTHE BEATLESのカヴァー「You’ve Got To Hide Your Love Away」。かつてYELLOW MAGIC ORCHESTRAが「Day Tripper」をカヴァーした様に、彼の歌うTHE BEATLESは長年のファンを嬉しくさせてくれます。

近年のYELLOW MAGIC ORCHESTRA、そしてPUPA同様、電子音で構成されたメロディーの中に絶妙なタイミングで生の楽器が入っています。権藤氏はトレードマークのユーフォニウム、高田氏は今回はマンドリンとブズーキを演奏。

爽やかな感じのまま聴き終えるかと思いきや、悲しくなってしまうくらい叙事的なクライマックスを迎える「Valerie」がラストに。憎いですね。

それにしても、高橋氏のヴォーカルはとても心地良い。YELLOW MAGIC ORCHESTRA以降、世界中で彼のヴォーカルにヒントを得たミュージシャンが登場しました。彼のヴォーカルはそれだけセンセーショナルだったのです。僕も初めて聴いた時は、テープの逆回転かと思いましたし。

ちなみに、高橋氏は映画「20世紀少年 第3章」にケンジのバンドのベーシスト、ビリー役で出演する事が発表されました。そうです、あの焼鳥屋の店主です。
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2009年05月27日

「4:13 Dream」 THE CURE

真似したい髪型です。



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THE CUREのニューアルバム「4:13 Dream」。

冒頭から、A PERFECT CIRCLEみたいな「Underneath The Stars」、SPITZみたいな「The Only One」、THE SMASHING PUMPKINSみたいな「The Reason Why」、といった印象を受けました。つまり、裏を返せば実に多くのミュージシャンがこのTHE CUREにヒントを得て今日の音楽を作っているということなのでしょう。

オープニングからとても暗く悲しいメロディーだったので、「Disintegration」の頃の様なアルバムになるのかと思いきや、とてもキャッチーでバラエティー豊かな楽曲が並んでいます。前述の通り3曲目までが素晴らしいのに、4曲目の「Freakshow」がその名の通り少々ふざけた曲なので、ここでリセットされてしまいました。しかし、どんな曲でもRobert Smithのヴォーカルが入ってくると即座にTHE CUREなんだなと納得させられる、独特のメロディーラインは健在。

フォロワーに分配したものが育ち、世に出て行くのを確認し、再び自らのインスピレーションとして取り込む。そんなTHE CUREはHeavy Metalで例えればJUDAS PRIESTの様な存在だとふと思いました。この様に、過去NIRVANAとPEARL JAMの関係を吉田拓郎と井上陽水の関係に例えた事もありましたが、別のジャンルから例えを持ってくると個人的に分かりやすくなるので良く使います。しかし、JUDAS PRIESTとTHE CUREの両方を好んで聴く人というのは変人以外の何者でも無いと思うので、この例えが多くの人に伝わらないのは残念です。

電子音とギターが今まで無かった使われ方をしている「Switch」。そしてラストの「It’s Over」もまた、Hard Rock然としていて従来のTHE CUREらしからぬ曲。復活や原点回帰といった印象を与えようと意図された前作「The Cure」を経て、今また次のステップへ向けての試行錯誤の段階に入ったのです。

歓喜する姿、苦悩する姿、THE CUREの音楽はRobertの様々な側面を映し出す、とても人間的な媒体です。どんなにキャッチーであろうと、コード進行がメジャーであろうと、悲しく聴こえるTHE CURE。それは、誰よりもポジティヴな方向を見据えているからこそ。

儚くて脆い。そんな印象を受ける反面、30年という活動歴を誇るTHE CURE。

Robertが何度THE CUREを終わらせようと決意しても、結局やめられなかったのは、THE CUREを愛し続ける世界中のファンと、その愛に誰よりも忠実であり続けたRobertとの間にはたらくインタラクティヴな意思こそが、THE CUREの実体だからなのでしょう。
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2009年05月25日

「Sounds Of The Universe」 DEPECHE MODE

今年最も待ち望んだアルバムかも知れません。



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DEPECHE MODEのニューアルバム「Sounds Of The Universe」。

本作も20ヶ国のチャートで初登場1位を記録と、相変わらずの世界的人気を誇る彼等。静かに始まるオープニング「In Chains」、それに導かれる決意表明の様な「Hole To Feed」、キャッチーな先行シングル「Wrong」。Dave Gahanのセクシーな歌声と厳選された電子音。素敵です。

僕には常に、同性愛、バイセクシャル、中性的な存在というものに惹かれる傾向があります。聴覚的にも視覚的にもDave がとにかくセクシーで、僕はこのバンドを好きになっていきました。僕がシンパシーを覚えるミュージシャンには、このDEPECHE MODEをはじめ、R.E.M.、MORRISSEY等、同性愛のアイコンが多く存在します。ただ、DaveやMorrissey等、当の本人はハイプである場合がありますが。Europeに住んで、最も思考を変革させられたのはここかも知れません。

まさにこれがDEPECHE MODEと言うべき「In Sympathy」、スペーシーで頽廃的な「Come Back」。予定調和と言われればそうかも知れませんが、待ち望んだ通りの音がここにありました。

彼等の音楽には、常に ”新しい” ということがデフォルトとして設定されています。今回のニューアルバムにしてみても、下手すれば前時代の遺物と捉えられかねないこの80年代サウンドが、2009年の今、嘘みたいに新しく聴こえます。それまでの音楽が次々と血祭りにあげられた90年代のGrungeによる革命に於いても、処刑台に上げられるどころか崇められた彼等。変革期に時代を味方につけたミュージシャンには、ある種の知覚が授けられるのでしょうね。

サウンドは相変わらず暗いですが、何処か前向きです。前作「Playing The Angel」は反抗心が見え隠れしていたパンキッシュなアルバムでしたが、本作は彼等自身に対して向き合っている、素直な印象を受けます。

その昔、彼等の代表曲「Enjoy The Silence」を聴いた僕は、ある発見を導きました。それ以来、僕が執るコミュニケーションの形は、全てこの歌詞に倣っていると言っても過言ではありません。

そんな普遍的なメッセージと、ファンを裏切らないサウンド。今回のニューアルバムは、啓蒙されたあの日のままのDEPECHE MODEを聴く事が出来ました。

しかし、油断しているとまたこの先、「Music For The Masses」や「Exciter」みたいなポピュラリティーを無視した実験的なアルバムを発表されてしまうかも知れません。そんなスリルを忘れさせないのも、彼等の罪なところです。
posted by Yoshitaka at 04:44| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary - Album Review | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月20日

どうしようかこのブログ

ブログの名前を変えようと思っていたのでした、そう言えば。

Londonにいる時にこのブログを立ち上げたので、LondonにいるんだからとTHE CLASHの「London Calling」から拝借したのでした。

他に何か思いつかなければ面倒くさいのでこのままでもいいんですが、今はもうLondonにいないし。何だか申し訳無いな、と。



あと、出来ればURLも変えたいです。

frantic jap yoshi って、

キチガイのクソ日本人Yoshi

って意味です。知ってました?



もうそんなラディカルでペシミスティックな時代は過ぎたのです。

という訳で、もし良ければ、アイディアください。。。



posted by Yoshitaka at 04:00| Comment(6) | TrackBack(0) | Diary - Daily Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月12日

誕生日前夜はHard Core

PULLING TEETH主催の「Pulling Technology」というイベントが、川崎のClub Citta’で行われたので観に行きました。GARLIC BOYS、BRAHMAN、PULLING TEETHが主な出演バンド。

初めて来たClub Citta’。思っていたより広いですね。そして、会場に着いたはいいものの、いきなり酒を飲んでGARLIC BOYSの出番まで寝てしまう僕達2人。

そして、GARLIC BOYS。何か観た感じ、ヴォーカリストのPetaが間近で見ると巻上公一の様で、そう言えばHard Core版ヒカシューみたいなバンドだな、と。取り敢えず ”なんす?” を連発するLarryのMC、というか喋りがとにかく面白くて、笑いっぱなしでした。何ていうか、こういうThrash Metal寄りのHard Coreが凄く好きです。Thrash MetalがそもそもHard Core寄りなので言っている端から意味不明かも知れませんが。そうそう、今年はCOCOBATも観に行かないと。

続いて、BRAHMAN。一斉に合掌して頭の上に腕を挙げるオーディエンス。New Yorkで観たWU-TANG CLANのライブを思い出しました。WU-TANG CLANのライブも両手でバンドのロゴマークを作り、頭の上に挙げるのです。

淡い赤の照明の中、メンバーが登場し、オリエンタルなギターリフで入っていく「The Only Way」で始まりました。



何ですかあれ。



言葉になりません。龍の様に体をうねらせて歌う、狂気に満ちたToshi-Lowのパフォーマンスが先導し、4人がまるで1つの生物の様に、緻密かつアグレッシヴな演奏を繰り広げていきます。懐かしい「Deep」とかも、まるで別の曲の様。それにしても、ああいう曲がオリコンの上位にランクインした時代がありました。懐かしいです。

ブレイクを除き、片時も休まずオープニングからラストまで、MCはおろか曲間も無し。片時も音が止みませんでした。凄い。圧巻、とはこの事。

猛獣を眺めている様でした。今にもこちらに襲い掛かってきて、喉元を噛みつかれそうな感じ。この時間枠でこれだけのものが観られてしまうのなら、ワンマンライブを観に行ったら一体どうなってしまうのか。

いやー、凄いものを観た。

続いてはこのイベントの主催者、PULLING TEETHの出番、なのですが、何とBRAHMANが終わって8割がたのオーディエンスが帰ってしまいました。いきなり寂しくなるフロア。

PULLING TEETHも長年観たかったバンドなので、僕はもちろんこちらも楽しみにしていました。

彼等はまず、初めて映像を観た時のインパクトが忘れられませんでした。怪しげに帽子を被り、テクニカルなリフを刻みながら呟く様に歌うギタリスト。アップライトベースを普通のエレクトリックベースの様に縦横無尽に演奏するベーシスト。小技を効かせつつ、堅実な演奏でまとめていくドラマー。

そして、今夜もまた登場するや否や、攻撃的な曲を並べ手を休めない3人。

寂しくなってしまったフロアを全く意に介せず、堂々と演奏を続ける彼等。実際、いざ演奏が始まってみればそれまで同様、オーディエンスはまた前の方に集まって騒ぎ始めるし、会場の雰囲気も手伝ってオーディエンスが減ってしまった事などすぐ忘れてしまいました。さすが、ベテラン。

僕がまだLondonに行く前はドラマーがHiroshiで元COCOBATが2人いると覚えていたのですが、現在はドラマーが智也という人に交代しています。しかし、相変わらず個々の演奏力、3人のアンサンブル共に抜群でした。これまで色々な国の様々なジャンルのバンドを観てきましたが、こういうところに日本人らしさが現れるんだな、とよく思います。どんなに頑張ってもELECTRIC WIZARDはCHURCH OF MISERYに追いつけないのです。

ラストまで楽しませてくれたPULLING TEETH。

3バンド共、今度は単独公演で観てみたいです。

でもごめんなさい。もう一度、言わせてください。



なんす?



じゃなくて、



BRAHMAN、本当にヤバかった。



posted by Yoshitaka at 04:13| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary - Live Review | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月10日

よく見たら友人がフジロックに出場決定していた

明るいニュースです。

フジロックのラインナップを眺めていたら、何と友人のバンドの名前が。

EBONY BONES。



Ebony Bones



もう既にGlastonburyやMeltdownに出場した経験があるので、フジロックなんて当然の成り行きなんでしょうな。

取り敢えず外見が凄まじいですが、実際の音楽はとてもスマート。黒人、白人、アジア人が混ざり合い、愛嬌とアジテーションを絶やさないFunk、Afro、Punk Rock何でもありの前衛集団。

ギタリストのGekiさんは、Londonで僕と同じバイト先でした。ツアーでは僕の売ったアンプを使ってくれていたこともありました。彼は常に独自の時間軸を生きている人で、よく想像も付かないような世界の話を聞かせてくれました。

彼にはこれからももっと色々な音楽を教えて欲しいので、別の世界に行ってしまわぬ様に僕も追いかけていきます。

おめでとうございます。また何処かで会いましょう。
posted by Yoshitaka at 20:39| Comment(2) | TrackBack(0) | Music News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月07日

改めまして忌野清志郎

オーイエー

イエー

イエーって言えー

愛し合ってるかーい



一度だけ、忌野清志郎のライブを観たことがあった。僕が日本に帰って来て間も無い、2007年12月。僕の地元、名古屋でのこと。彼が好きな中日ドラゴンズが優勝し、その地元でのライブ、おめでとうを連呼して実に気持ち良さそうな彼がいた。

あの声、あの顔。ステージ上をこれでもかと動き回り、転がり回り、クラッカーを放ち、マントをかけて復活する。

生で観るキヨシローのあまりの格好良さに、膝がバランスを失い、喉が渇いた。Rockスターを目の前にしてこんな気持ちにさせられたのは、彼かDavid Bowieくらいかも知れない。


http://franticjapyoshi.seesaa.net/article/74119767.html


高校時代、R.C. SUCCESSIONを初めて聴いた。「トランジスタラジオ」。海辺にある高校だったので、授業をサボって寝転んでいたのは屋上では無く海辺だったけれど。

夏休みもろくに無いような進学校に入ってしまい全くRockじゃない自分と、何十年前の曲だか知らないが半端無くRockなこの曲。何かを変える必要があると気付かせてくれた。

惜しむらくは、キヨシローと僕が、ミュージシャンとファンとしてだけで無く、一対一の人間同士としてお会いする事が出来なかった、ということ。

5月2日の夜、チャボが間に合ったらしい。間に合って、キヨシローの家族と一緒にキヨシローの肉体の最期を看取ったという。

キヨシローとチャボは、日本のMickとKeithだ。日本一のフロントマンとリードギタリストのコンビだ。2人のことは2人にしか分からないだろう。でもチャボがいてくれて、キヨシローは安心出来ただろうよ。

僕はステージで2人が揃っている姿を、遂にこの目で観ることが出来なかった。日本一のRockバンド、RC SUCCESSIONがいつの日か帰ってきてくれる事を願っていた人は、一体何人いたことだろう。

でも悲しんではいけない。これでキヨシローとチャボも、JohnとPaulの様に、物理的な精神と肉体の境を越え永遠の存在になったのだ。

僕も毎日毎日キヨシローのことばかり考えて、1人で泣いてばかりいたけれど、分かった。こんな人生だけれども、もう少し続けてみよう。親には申し訳無いけれどもね。

これから楽器を手にしようとする世代、これから生まれてくる世代、キヨシローの肉体が存在しない時間を生きる彼等も皆、キヨシローの子どもだ。

だから僕達は、そんな次の世代にキヨシローを伝え続けていかなければならない。

出来るだろうか。

きっと出来る。John Lennonが死んで4年後に生まれた僕ですら、こんな人間になってしまい、素敵な仲間と繋がれ生きているのだから。







くそーーーーーーーーーーーー。なんて顔してやがる。この日記で終わりにしようと思ったのに、また泣けてきたじゃないか。
posted by Yoshitaka at 00:59| Comment(3) | TrackBack(0) | Diary - Daily Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月03日

忌野清志郎

キヨシローが死んだ。

hideの時と同じだ。誕生日が明けた日に、憧れの人が死んだ。

今はまだ、実感が無い。

悲しいというより、悔しい。

偽物だらけになった日本のRockを、残された者達で何とかしないといけない。

キヨシロー。

おい、キヨシロー。

頭がぐるぐるする。

キヨシロー。

キヨシロー。
posted by Yoshitaka at 00:05| Comment(6) | TrackBack(2) | Diary - Daily Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月01日

25歳

今日で25歳になりました。

23歳になったあたりから、自分が何歳なのかよく分からなくなってきました。よく分からなくなってきたという事は、もう自分が何歳でも良いという領域に入ったという事なのでしょうか。

月並みですが、一昨年より去年、去年より今年と、次第に面白くなっていっているのでこの調子で行きたいです。

先日、一日中部屋の片づけをしながらくるりを聴き続けていたら、リズムについてまた理解が拓けました。

誕生日プレゼントはリズム隊をください。曲は書きます、いくらでも。



いつか、父に言われました。

「お前は、よく分かんないけどなんか面白いよ。」

僕には面白い経験をし続けていく宿命が課せられているんだと思います。面白い経験をして、それを何らかの形で昇華して、周りに提供していく。この社会での僕の役割があるとすれば、そういう立ち回りなのではないかと。



アンジェラ・アキさん、僕は25歳になっても、自分とは何で、何処へ向かうのか、全く分かりません。切実。



僕の生まれた日は〜 いつも〜 いつも〜 こんな〜

そんな、身勝手な僕を、どうぞこれからもよろしく。



posted by Yoshitaka at 14:20| Comment(9) | TrackBack(0) | Diary - Daily Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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