2005年12月31日

手紙

音楽については、もう今更言うまでもなく思う事は一緒で。何もとりえが無く、何をやっても続かなかった自分が他の事で何か成し遂げられるとは思えません。そういう人の救いになるべくして、Rockはあるのでしょう。きっと。ならば同じ思いを抱くであろう次の世代に何かをしてやりたいと思うのは人情でしょう。

今年は自分の使命を再認識させられた年でした。あの姿と自分の無謀さ、いつまでも忘れたくないなと思います。

年取ると、そういうものって無くなりそうじゃないですか?で、図らずもそれを期待していた節もあった訳。でも、高校生の時よりもより無謀に、より明確に夢を見ている気がしてならないんです。

演劇とか、絵とか、通訳とか、いろいろ寄り道してきたのは、最終的にそれらから得たエッセンスを音楽に昇華させる為。でも、まだその昇華の仕方がわかりません。人生経験や他分野から得たもの全て、それをどうやってギターで昇華させるかが全く分からなくて困っています。考える事自体いけないのかもしれないけれど・・・。何か、ふとしたきっかけだと思うんですよね。喉に刺さった魚の骨が取れるくらいの。何処かに無いだろうか・・・。それをまた探そうと、今度はライター達に混じって仕事です。

以上、僕からの返信。

2005年は出会いの年でした。そして自分自身、昨年の今とは比べものにならない程成長した気がします。今年出会った素晴らしい仲間のおかげです。みんなありがとう。そして、来年もよろしく。

こちらで過ごす年末も、なかなか良いものです。静かで。

今夜は、カウントダウンライブです。観に行くのではありません。ギターを弾きに行くんです。

それでは、よいお年を。
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2005年12月30日

年末ということで

年末ですし、ということで家の掃除をしてみました。初めは気付かれずに1人でしていたのですが、結局は同居人のみんなも手伝ってくれました。

2階の壁とか、見違える・・・。これだから掃除はやめられない。俊輔君、帰ってきたら褒めてね。

単なる思い付きで始まった掃除も終わりかけていたところに、元同居人の放浪癖でお馴染みのたまちゃんが登場。手には何とそば。というわけでベタな年末を演出出来ました。

本気でそばを茹でてしまったが為に、男2人で2家族分はあろうかというくらいの量のそばを完食。お陰様で、この家も平和になりました。そして、たまちゃんはつい先刻手配したばかりのバスでParisへ。行ってらっしゃい。

たまちゃんを見送った後、僕は部屋でMETALLICAのWoodstock ’99でのライブ映像を久し振りに発見して観ておりました。当時中学3年生でRAGE AGAINST THE MACHINEのファンだった僕の運命を決定付けた1本のビデオテープ。「So What」から「Master Of Puppets」へと続くあのトラウマじみたオープニングは生涯忘れません。

抹茶キャラメルがあまりに美味しくて、1日で1袋空けました。近頃また寒くなってきましたね。
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2005年12月29日

方向は分からないけれど

今日はバイト先の中国人の友人に誘われて、飲茶を食べに行きました。

美味しい・・・。近頃、食べる事に生きる喜びを感じる僕がいます。バイトと通訳の仕事を始める前までは、食欲が無くて困っていたのに。少しは健康になれそうですかね。

夕方、帰宅。昨日買ったGREEN DAYのDVD「Bullet In A Bible」を観る事に。

今年6月、GREEN DAY史上、いや、Punk Rock史上最大規模のライブが敢行されました。その会場となったのは、Milton Keynes National Bowl。それまでの音楽性を一変させたアルバム「Metallica」が世界中で1500万枚という売り上げを示し、名実共に頂点に君臨した時期のMETALLICAや、オリジナルで再結成したBLACK SABBATHを筆頭に TOOL、SOULFLY、SLIPKNOT、PAPA ROACH等壮絶なメンツを従えたOzzfest等、数知れぬ歴史の名場面を作り上げてきた伝統のある会場です。

6万5000人分のチケットは当然のようにソールドアウト。追加公演まで決定する等、ライブ前から話題は尽きませんでした。しかもあの6月20日という日は、ニューアルバム「How To Dismantle An Atomic Bomb」に伴うワールドツアー中のU2、そして、様々な憶測の中無事にオリジナルメンバーでの再結成を果たしたMOTLEY CRUEが同時にLondonでライブをするという、壮絶な日でした。

その日、僕は何処にいたかというと、Twickenham Stadiumで5万人ものオーディエンスにまみれてU2を観ていました。今年の夏、一番ではなかったかという程暑い日でした。
GREEN DAYはその4ヶ月前、観ています。Hammersmith Apolloというライブハウスで。随分無理をしましたが、それでもGREEN DAYはライブハウスで観たかったというこだわりは捨て切れませんでした。

まさかこのバンドがここへ来て、こんなアルバムを産むとは誰が想像したでしょうか。こんなにプログレッシヴで、挑戦的なアルバムを。

肝心のDVDですが・・・。これは観た人にしかわかりません。僕が観たライブも、これと内容は殆ど変わりません。ただ、Billie Joe Armstrongの口数は少なく、オープニングの「American Idiot」が終わった後、一言だけ ”今日でLondonも最後なので、特別に「American Idiot」を最初から最後まで通しでやるよ。” と言っただけでした。

RAMONESの「Blitzkrieg Bop」にあわせて躍る、ラリったウサギ。両手を広げた、救世主。もう、「Dookie」のバンドかと思っていました。それももちろん、全く否定的な意見では無くして。

「Wake Me Up When September Ends」で涙ぐむBillie。 ”良い音楽” と同義になった、GREEN DAY。6万5000人もの歴史の証人がこれからも、新たな歴史が刻まれた今年の夏のあの暑い日を、次の世代へと語り継いでくれる事でしょう。

本当は、この感動を伝える為に思いつく限りの美辞麗句を並べるべきなのでしょうが、敢えてやめておきます。

これは、財産です。

野次馬は要りません。これは、Rockを信じ続けた人達への、プレゼントです。
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2005年12月28日

持って生まれたもの

IRON MAIDENを聴いているところ、邪魔してすみませんでした。MUSEです。MUSEについて書きます。

久し振りにCDを買おうとPiccadilly CircusのVirginに行ってみるも、欲しいと思うCDが全然見当たりません。年末のセールで安くなっているから出来るだけたくさん買おうと意気込んできたのに・・・。U.K.は今、10年振りにシーンが活性化していると言われています。つまり、OASIS対BLURに端を発した10年前の喧騒以来と。でも、そうは言われても周りと一緒には喜んで騒げない自分。

FRANZ FERDINANDの来日公演が武道館だそうで・・・。FRANZ FERDINANDは間違い無く素晴らしいバンドだと思いましたが、それに続くバンド達は何ですか。アイデンティティーの欠片も感じられない。それに加えて有名どころはあまり冒険しなくなったし、期待するのは往年の人気バンド達の再結成。独創性のあるバンド程、孤独な戦いを強いられているのが目立ちます。

結局、買ったのはDVD2枚。GREEN DAYの「Bullet In A Bible」、そして、MUSEの「Absolution Tour」。

このMUSEのDVDは、昨年のGlastonbury Festivalでのライブを納めたもの。世界一のRockの祭典と称されるGlastonbury Festivalにて、彼等は神懸ったパフォーマンスを繰り広げました。今年のCOLDPLAY同様、Glastonbury Festivalでのライブが話題となり、人気が頂点に達した年末にLondonのEarls Courtにてツアーを締め括る・・・。僕はそのLondon公演で、彼等のライブを体験しました。

まず、Glastonbury FestivalからEarls Courtまで半年しか時間が空いていないにも関わらず、バンドが全く別物に感じられました。まるで何年ものギャップがあるかの様。確かに、Glastonbury Festivalでは初期を中心、Earls Courtでは割と新しい曲を中心にライブが構成されていたからかも知れません。しかし、この映像の中のMUSEは、僕が観たMUSEより幾分も青いものを感じました。Matt Bellamyの個人プレーが目立ち、MCも余計な気がして、曲間も不自然・・・。といった具合に。

かなりの水準のライブである事は間違いありません。ただ、僕が観たEarls Courtでのライブが完璧過ぎただけの話で。

僕はMUSEというバンドにさほど特別な想いを持っていた訳ではありませんでした。あの時の自分は、単なる野次馬。今年一番話題になったバンド、それなら観てみようか、という感じに。
Earls Courtという場所に行ってみたかったというのもありました。その昔、LED ZEPPELINやPINK FLOYDが伝説を残した場所・・・。その場所で観る初めてのライブが、どういうものになるか。

僕はMETALLICAを愛しています。高校3年間、ギターを弾く時間の全てをMETALLICAに捧げました。僕の友人は皆、僕がMETALLICAをどれだけ贔屓しているか知っています。あの「St. Anger」というゴミみたいなアルバムが発表された時でも、 ”あれが今年のベストアルバムだ” と主張し続けたりもして。

高校卒業後、大阪城ホールで観たMETALLICAのライブ。あの夜、この世の全てがここにあると思いました。

しかし、その僅か1年と1ヵ月後、「Apocalypse Please」のイントロのピアノが始まった時、その大阪城ホールでの出来事が一歩、退きました。
僕はあれ程ドラマティックな瞬間を知りません。それまで未知な生物に対するような、ピンセットでつまむ様な扱いをしてきたMUSEというバンドの楽曲が、その実態を徐々に現していきます。本当に、呼吸を忘れる瞬間とはあるものなのです。ステージを観つめているうちに息が苦しくなり、我に返る。それでも呼吸は整えられずに、またステージを観つめて。

今年も素晴らしいライブを幾つも観ました。長年観たいと切に願って止まなかったバンド、今世界を手中に収めようとしているバンド、長い眠りから覚めたバンド・・・。しかし、あのEarls Courtでの夜を超える体験には、遂に巡り逢えませんでした。でも、いつか巡り逢える事を信じています。それが、Rockが進化しているという事の証明なのですから。

このバンドはアリーナが相応しい。ライブハウスは似合わないな。DVDが終わりに差し掛かり、そんな感想を抱きました。
しかし、エクストラ映像はSan Diegoにあるライブハウスでのシークレットライブのラストシーンでした。原始的なGarage Rockバンドへと変貌した3人。そして、フィードバックの中ギターを持ったままライブハウスから出て、駐車場で弾き続けるMatt。ギターが繋がったままのアンプからは、悲鳴の様にメタリックなノイズが。 ”今日はまともなライブが出来た。” そう呟くと、今まで弾いていたギターを駐車場のゴミ箱に捨て、彼は去って行きました。

超えられない。この男だけは。
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2005年12月27日

デビューしました

SIGUR ROSのライブ会場限定アルバム「Hlemmur」を聴いています。断片的な実験の様なサウンドが繰り返されます。デモ、またはそれに模したものみたいですね。彼等がスタジオで創作する雰囲気が伝わってきます。と、ここまで書いた後で映画のサウンドトラックだという事を知りました。インナースリーヴにそう書いてありましたね。

暫く連絡を取っていなかったスイス人のDJから久し振りにメールが届きました。何故か今、中国にいるそうです。中国でDJをするなんてどういう考えか知りませんが・・・。しかし彼、結構なドラッグ愛好家なので問題を起こさないといいんですがね。

先程、Paulから一緒に翻訳、編集の仕事をしたアート雑誌Fusedが無事発行された事を知らされました。まだ現物が手元に無いのでもどかしいですが、僕の名前も載っているそうです。しかも同人誌みたいなものだと思っていたのに、本当に雑誌だったんですね・・・。そこまでは知らなかった。

ひとまずこれで出版業界デビューですか。僕に素敵な出会いと機会を与えてくれたGwen Stefani、親友Paul、そして、真珠子さん、ありがとうございました。僕の人生、今まで出会った人達に支えられて進んでいるんだなと実感しました。感謝。
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2005年12月26日

普通の街に

帰宅。クリスマスが明ければ、いつもの街ですね。

メールボックスを開けると、クリスマスカードが幾つか。喪中なので、僕からは今年は出していません。ごめんなさいね。

さて、久し振りにインターネットをすれば、嬉しいニュースが2つも。

RADIOHEAD、来春ツアーに。夏にはニューアルバム発表。

MUSE、来春ニューアルバム発表。

もう年が明ける前から、来年のシーンの構図が判明しましたね。師弟対決ですか。これは凄い事になりそう。日本の夏のフェスティバルでも、この2つは要になって来るでしょう。

RADIOHEADか・・・。遂に来るんですね。もしこの目で観られる時が来たら、僕は何を想うのでしょう。
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2005年12月25日

雪は何処へやら

久し振りに快晴の空が拝めました。今日はクリスマス。バスも電車も、何もかもがお休みで身動きが取れませんでした。

近くの公園で、鳥に餌をあげました。何だか日本の正月の様な雰囲気です。
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2005年12月24日

初めてのクリスマス

今夜はU.K.で過ごす初めてのクリスマスです。そもそもクリスマスとは・・・。そんな事を意識出来るのは、この国にいるからこそです。

厳かに女王陛下のスピーチを聞いた後は、日本と同じ様に歌番組を観ていました。GREEN DAYに始まり、QUEEN、COLDPLAY、FOO FIGHTERS、U2、そしてSYSTEM OF A DOWN。今年1年観たライブを復習しているかの様でした。GREEN DAY、本当に涙が出る程かっこいい。昔から彼等には慕い続けてきましたが、この歳でまた夢を見させてもらうとは思いませんでしたよ、全く。

「Wake Me Up When September Ends」がどこまでも聴こえ渡りそうな、静かな夜でした。
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2005年12月23日

結局1日中寝ていました。夜寝た筈なのに、起きたらまた夜。15時間は寝たでしょうか。ここんところ慢性的な睡眠不足でしたから、このくらい寝ても不思議ではないかも。

明日はクリスマス・イヴ。僕を外に連れ出してくれる人がいるので、出掛けて来ます。

世界中のみんなに、メリー・クリスマス。
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2005年振り返りバトン

振り返ってみます。



Q.1   2005年10大ニュースを挙げてください。

・遂にこの国でバンドを組んだ。
・スウィープが出来るようになったけれど何に使えばいいの。
・バレエダンサーと愉快な仲間達との出会い。
・友人がWEEZERのステージに上がった。
・Gary Mooreと酒を飲んだ。
・Fleaに会った。
・Jonathan Davisに会った。
・BLACK SABBATHのライブを観てしまった。
・ANTHRAXがオリジナルメンバーで再結成。
・OASISのニューアルバム「Don't Believe The Truth」が意外と良かった。



Q.2   2005年に立てていた目標は何ですか?

確か、バンドを組むとかだった様な。過去ログを見ても見つかりませんでした。



Q.3   その達成率の程は?

もうすぐアルバムが出来上がります。



Q.4   2005年一番嬉しかったものは何ですか?

通訳の仕事。



Q.5   2005年一番はまった人や物は何ですか?

SIGUR ROS。



Q.6   2005年の個人的流行語大賞は何ですか?

”I am going for a waz.” 。仲間内で何かにつけて言っていました。スラングです。ここでは意味は書けません。



Q.7   2005年の個人的レコード大賞&受賞曲は何ですか?

COLDPLAYの「Fix You」。

ていうか、何?これで満足出来るの?先生が留守だから?いい音楽って何?どいつもこいつもミーハーばかりで・・・。そんな年でした。



Q.8   2005年を漢字一文字で表すと何ですか?

”拓” 。いや、これは来年にとっておくとして、今年は ”起” で。



Q.9   回しましょう。

音楽関係者諸氏、どうぞ。
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2005年12月22日

納め

今日でバイトもおしまいです。バンドもベースのRiccardが里帰りし、大学ももう休みに入っているので、当分は何も無い生活に戻れそうです。お疲れ、自分。

明日は、何週間か振りに何も予定の無い日。髪を切りに行こうかな。ヴィダル・サスーンからの誘いも気になりますが・・・。それより、貰った給料でCD買いに行こう。30枚くらい買いたいんですが駄目ですかね。

今月、今年で最も忙しかった今月(今週まで)に限ってライブに良く行ったのに、こういう暇な時に限って行きたいライブが無い。年明けてからも今のところTHE ALMIGHTYの一夜限りの再結成ライブ、THE STORKES、MEW、そしてTHE BLACK CROWESぐらい。いや、しかしTHE BLACK CROWESは本当に楽しみです。日本にいた時、来日公演3回も見逃していますから、今度こそは彼等へのリスペクトを伝えに行きます。1曲目から「Sting Me」だったら泣くかも。

今月観に行ったライブの記事、サボって全然書いていません。これから書いていきますね。ちなみに今年を締め括ったのは、泣き虫と髭でした。そうそう、泣き虫はこの間、インタビューでこんな事を言っていましたよ。

”僕達はダイエット・コーラ。RADIOHEADというコーラがくどくて飲みきれなかった人達の為に、僕達はいるんだ。”

泣き虫、相変わらず自虐的。でも、本当にそう思います。良い意味でね。僕もWEEZERと一緒にギターを弾いた彼も、彼等に対しては否定的でしたよね?2人とも、今年出たアルバムでやられたくちですが・・・。それにしても、良いライブでした。

実家から労いの小包が届きました。中には村上春樹の新作が・・・。頼んでもいないのにナイスプレイ。
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2005年12月21日

サブタイトル

ブログの名前の下にあるサブタイトル、気まぐれに時々変えています。どこかで印象に残った言葉とか、そんな感じのものが主ですが。

で、現在表示されているサブタイトルですが、さすがですね。たくさんの人が気付いてくれました。

こちらの方が、オリジナルよりも雰囲気合っていますよね、絶対。そう思うのは僕だけでは無い筈。いや寧ろ、そんなに有名だったなんて意外です。

気付いた人は、何卒。
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2005年12月20日

忘年会

悔しくてWEEZERばかり聴いています。お願いだから解散とかやめてほしいんですがね。

今日はバイト先の忘年会がありました。焼酎、鍋、刺身、寿司、から揚げ、コロッケ、ヒレカツ・・・。もう有り得ません。入ったばかりだから楽しい会話が出来るかなと心配していたのですが、ここでもやはり僕の ”食べキャラ” が助けてくれました。食べる事でしたら誰にも負けません。皆さん酒ばかり飲んでいらしたので、鍋も殆ど1人で完食しました。それを見て面白がる先輩に、丼でご飯頼まれるし・・・。年末年始分、食べました。あんなに食べたのは後にも先にも今日が初めて。しかしこれで僕も職場で認知された様なので、一石二鳥でおいしかったと言う事にしておきます。

ニューアルバムを製作中と噂されているTHE FLAMING LIPSのツアーが発表になりました。世界で3箇所だけ、U.K.は何故かBirminghamでの公演のみ。またPaulに世話になります。

SEPULTURAとIN FLAMESのダブルヘッドライナーツアーも発表になりました。南米と北欧のコラボレーションですね。どちらも観た事のあるバンドですが、これは行きたい。

近頃のローテーションにはMEWも。土屋昌巳の様なギターに妖精の様なウィスパーヴォイスが乗り、何とも言えない世界観を作り出しています。

頭痛い。
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無条件バトン

無条件です。



Q.1   無条件でときめく人3人。

感性、知性、ギャップ。



Q.2   無条件でお金をかけられるもの5つ。

ギター、CD、ライブ、料理、服。



Q.3   無条件で好きなもの3つ。

自傷気味のヴォーカリスト、宇宙を司るギタリスト、アナログ精神。



Q.4   無条件で嫌いなもの3つ。

流行、MP3、今の自分の髪型。
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2005年12月19日

公衆の面前に晒される前に

いや、別に補足とかそんなものでは無いんですけれど、バンドについて思う事は際限無くありまして。

僕はこれからも、共時性を感じる事の出来る人を探し続けるでしょう。実際、遠く離れてそれに気づいた場合もありました。そして、バンドとして成り立つ人数を、そんな敷居で集めきるのかというのは無謀に近いと思います。でも、それでいい。それが無理だったら、僕は生涯バンドが出来なくてもそれで構いません。そのくらい、音楽に捧げる想いは誰にも負けません。

果たしてここLondonが、夢を叶える場所なのか。うんざりする程保守的なイギリス人に囲まれて?いや、そんな事を考える前に、しなければならない事が有り過ぎる。今の自分の表現力では、本当に伝えたい事は伝えられないでしょう。

感性を磨かないと。自分を否定する存在を、これからも求め続けなければ。
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2005年12月18日

For All The Years

一昨日と同じEarls Court。今年最後のライブは、FOO FIGHTERSです。この1年の最後を締め括るライブという位置は、O型のくせに病的に几帳面な僕としては重要です。ちなみに昨年、最後に観たライブはMUSE、一昨年はJUDE、3年前は桑田圭祐、4年前はJUDAS PRIEST、5年前はMOTLEY CRUE・・・。そんな感じです。

だいたいさ、FOO FIGHTERSとか観る会場じゃないんですよここは。しかも今日はスタンド席、3階。何が楽しくてこんな遠くからDave Grohlを観なければならないのか・・・。そんなふてくされながらも、まあFOO FIGHTERSが結成してから10年でここまで成長したんだと、そこを認めてあげないと。そう自分に言い聞かせて、会場へ。

観たいと思いつつ、今日まで何年もの間待たされたバンド、FOO FIGHTERS。このバンドを初めて聴いた時の印象はもちろん、 ”これが元NIRVANAだった人の新しいバンド?” でした。まあ今更それについて説明するのは止めますが、つまりは宇宙飛行士が地球に降りた後、あまりに別次元のものを見てしまったあまりに農家や宗教家になってしまう事と同じく、NIRVANAというバンドは見てはいけないものを見てしまったが為に、1人は自分の頭をライフルで打ち抜き、1人は政治家になり、そしてもう1人はこうしてあの頃の面影の欠片も無い、良心的な音楽を世に提供し続けているのです。

さて、会場が暗転し、クリスマスの雰囲気を従えたステージに彼等が現れます。予想通り、「In Your Honor」でライブは始まりました。今年発表された同名のニューアルバム「In Your Honor」で聴ける、こんなにストレートな曲、今までの彼等にはありませんでしたよね。逆に新鮮に聴こえたのはその為です。オーディエンスも待ち構えたオープニングに歓喜。歌詞がそのまま、今夜のライブの始まりを告げる様でドラマチックです。

そして、次もアルバムの展開に沿って・・・。いや、予想は外れました。「All My Life」です。前作「One By One」のオープニング曲。これは、COLDPLAYと同じセットリストの組み方ですが、偶然でしょうか。そんな考えを巡らせているのは多分僕だけで、オーディエンスは変わらず。

そして、僕のフェイバリットアルバムである2ndアルバム「The Color And The Shape」から、「My Hero」。序盤から聴かせますね。ちなみに僕は、この曲の ”There goes my hero, he’s ordinary.” という歌詞が好きです。
しかしDave、何故か僕の視覚の中でかぶるんですよね。James Hetfieldと・・・。何か身のこなし、似ているような気がしてならないんです。ギターも黒いし。

こういうライブを観ると、本当に自分の使命を感じます。感じるというか、思い出します、と言った方が正確でしょうか。
そうこう考えているうちに「Learn To Fly」が始まりました。まだライブは始まったばかりなのに、こんなに有名曲を・・・。そう考えて、改めて思い知りました。彼等の有名曲の多い事に。立て続けに、「No Way Back」、そして、「Time Like These」。この展開。この展開ですよ。信じられない。何もバンドにはこんな贅沢な事は出来ません。10年もの間、人々に愛され続ける曲を幾つも書き続けたバンドだけが出来る、絶対的な支配。

ジョーク満載のMC、そして、ギター2人でVAN HALENごっこ、ドラムソロと、他のメンバーもフューチャーしつつ楽しませてくれるライブです。「Stacked Actor」、「Breakout」・・・。高校生の頃よく聴いた、懐かしい曲達。そして、何と1stアルバム「Foo Fighters」からの「This Is A Call」を披露。これはレアです。しかしこんな初期から、普遍的なメロディーセンスを持ち合わせていたなんて、と今更ながら実感する始末。とてもNIRVANAで自己破滅的なドラムを叩いていたあの彼と同一人物とは思えません。

本編のラストは、「Everlong」を弾き語りで歌ってくれました。感動。憎い演出をするんですね。

そしてアンコール、今年を締め括るライブは、どんな結末を観せてくれるのか。
「D.O.A.」でまたオーディエンスに答える様にしてアグレッシヴなプレイを観せ、続く「Cold Day On The Sun」では何と、Daveがドラムを・・・。曲自体は単調な曲ですが、最後に少しだけ遊んでみせたそのプレイが、かつての面影を忍ばせます。いや、えらいものを観てしまった。

ラスト、散々勿体ぶって始めたのはやはり、「Monkey Wrench」。スタンディングだったらな・・・。まあとにかく、楽しいものは楽しんでおかないと。しかし、良い曲書くよな・・・。かっこいいしさ。

第2の人生があんなに素晴らしかったら、本当、嘘みたいですよ。世界中のバンドが見習わなければ、ですよ、FOO FIGHTERSのかっこよさは。

今年最後のライブは、実に心いくまで堪能できました。来年も素晴らしいライブが観られますように。



For All The Years
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2005年12月17日

生活にディストーションを

現在来日しているWEEZERの福岡公演、Zepp Fukuokaにて。僕の親しい友人が、ステージでギターを弾いたそうな。

有り得ない。

これに比べたら、Steve VaiやGary Mooreと会った事なんて擦れてしまう。Rivers Cuomoの隣でギターを弾いたなんて、羨ましいとかいう次元では無いです。

これだ、か。そんな思いをしてみたい。観る側としてでしか、このフィールドで生きていくんだという使命感と言うものは感じた事が無いのです。

音楽って、本当に素晴らしいと思う。愛にもなるし、凶器にもなる。

今のバンドは上手く進んでいます。曲も録りためたし、あとは音源を出して、春頃からはLondon近郊を回るツアーに出ようかというところ。ただ、主導権を握るJean Patrickが妻子持ちの為、今の段階ではライブをするというところまでの時間的余裕が無い。

近頃、Rockやりたいなと思うのです。今のバンドでは出来ないから余計に。でも極端なHeavy MetalやPunk Rockとかではなくて・・・。とにかく、このフラストレーションを何とかしたい。

やりたい事やろうぜ、みたいな感じで、バンドしませんか。ベースとドラム募集。
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2005年12月16日

Twisted Theory

それは空気みたいなものでした。そして、裏を返せば、別に観なくても良かったものだったのかも知れません。

愛や平和を歌うヴォーカリスト程、嫌悪感を覚える存在はありません。確かに彼は、愛を、平和を歌ったのかもしれません。そしてそれは、借り物の愛でしかなかったのかも知れません。

それでも彼、Chris Martinは、世界中の人に愛の現在形はこれだと思わせる隙を与え、COLDPLAYは、今年世界中で最も評価されたバンドとなりました。

昨年と同じ、Earls Court。僕は会場に入ると、昨年MUSEを観た席に行ってみました。今も覚えています。ここからあの赤いロングコートを着た男の、狂気の沙汰の一部始終を眺めていました。

今日は初めてここでのスタンディングのチケットを手に入れました。どんな会場でも、スタンディングだったら音も視界も気になりません。そして、珍しく開場時間から会場の中に。今夜は前座が観逃せないのです。

RICHARD ASHCROFT。90年代British Rockシーンの権威、THE VERVEのヴォーカリストです。今年7月、行われたLive 8にて、COLDPLAYと共演した事が話題となりました。おそらくはその事がきっかけで、今回彼等と一緒にツアーをする事となったのでしょう。

レザーのジャケットにサングラスをかけたRichard Ashcroftが登場すると、もう既に満員の会場からは歓声が。言葉少なに挨拶をして、1曲目に演奏し始めたのは「Sonnet」。渋い声、本物・・・。彼の動きの1つ1つが、完全に音楽と一体化しています。生まれながらにしてのミュージシャンというのは、彼の様な人を指すのでしょう。

名盤「Bittersweet Symphony」から、「Drugs Don’t Work」、今チャートを賑わせている新曲「Break The Night With Colour」、そしてまた「Lucky Man」と・・・。周りも皆、もうこれが今夜のメインであるかの様に楽しんでいました。本当に彼はこの国の人達に愛されている、そう感じました。もう前座の時点で、ここまで満足しきったオーディエンスを見るのは初めてでした。

そして、止まない歓声の中、最後の曲「Bittersweet Symphony」へ。一度も日本に来る事無く解散してしまった伝説のバンド、THE VERVE。その中心人物だったRichardをこうして観られるのも、何と贅沢な事でしょうか。しかしあのイントロ・・・。まさかこの耳で聴く事が出来るとは。



Twisted Theory   01



もう今夜はこれで終了、みたいな雰囲気の中、ホワイエへ。グッズを品定めしていると、カウンターの向こうで僕を呼ぶ陽気な声。そこには度々お世話になっているイベンター関係の知人が。今年6月のDick Heckstall-Smithのトリビュートライブ以来です。彼は来年、THE ROLLING STONESのワールドツアーに帯同し、日本にも行くと話していました。 ”Where is Sendai?” と聞かれました。

さて、本当に素晴らしいライブを前座の段階で観てしまって、何だか落ち着かない気持ちの中、再び場内へ。こうしてアリーナクラスの会場でライブを観るのも、随分久し振りな気がします。

MANIC STREET PREACHERSやOASIS、IAN BROWN等もそうですが、この手のバンドというのは本当にファンとの距離が近い。どれだけRockがこの国の人達にとって身近な存在なのかが良く分かります。この、まさに今COLDPLAYを迎えようとしている雰囲気、何だか本当に和やかです。年齢層も割と上ですし、親子連れも多くみられます。MUSEの時の様な緊張感は欠片もありません。

というわけで、始まりました。今年最も話題を呼んだアルバム「X & Y」のオープニング曲、「Square One」。幻想的なSEの中、スクリーンにデジタルの数字が躍り、それを背にChrisが歌い始めます。そして、ギターが入るところで、ステージ前方へとやって来て、天を仰ぐ様にして歌うChris。

かっこいいんです。

自分がヴォーカリストだったらあんな感じに歌いたい、とか、そんな事は思ってはいけませんが、思ってしまうんです。Chris、かっこいい。そして、2ndアルバム「A Rush Of Blood To The Head」のこちらもまたオープニング曲、「Politik」。完璧な構成。いや、そう思わされているだけ。続いては、「Yellow」・・・。まるで賛美歌の様に。

何だろう、この感覚。本当に自然で、目を凝らさないと見えない様な。そこにあって・・・。どうでもいいそんな事。

どのアルバムの曲も実に違和感無く、ライブを構成していました。優しい演奏、囁く様な歌。「God Put Smile Upon Your Face」、「White Shadows」、「The Scientist」・・・。自然。これ以上無い程、自然。自然ってどういう事だ。

Chrisのフロントマンとしての才能も素晴らしい。「Don’t Panic」ではギターで弾き語ったかと思えば、「Clock」ではピアノを。この曲、僕がこのバンドを知ったのはこの曲でした。Fuji Rock Festival 2003、苗場の自然をバックに、無心にピアノを弾き続けるChrisの姿を見た時、何か凄いバンドを見てしまったと思ったものでした。

特にライブでその本来の姿を・・・。そんなバンドではありませんよね。想像した以上でも、それ以下でも無いライブ。でも、これは生涯忘れえぬものになる・・・。至って普通のPopsを奏でるバンド、COLDPLAY。謎めいた要素等、何処にも見当たりませんが、僕にとっては全てが謎。何故、世界中でここまで売れたのか。何故、Chrisはあたかもこうなる事を予測していたかの様に自虐的なスタンスを取るのか。

Londonで彼等のライブが観られるのは、今夜を最後にしばらく無さそうです。そんな事を呟いておられました。アンコールの最後では「Fix You」、Londonの人達と一緒になって歌い、ステージに尊敬と愛を込めた眼差しを贈りました。

別に、そんなに凄いバンドでもないですけれど、COLDPLAY。またと無い何かを観た様な気がした夜でした。



Twisted Theory   02
posted by Yoshitaka at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary - Live Review | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月15日

どうでもいい事

今日は初めて、何の失敗もせずにバイトを終えることが出来ました。ご飯の水加減も、焼き鳥の串も、おにぎりのサイズも、揚げ出し豆腐の揚げ加減も、注意されませんでした。

今更何を、と言われそうですが、生きていくのって大変ですね。みんな、自分のしたい事があって、それを生活の中で最も優先したいと思うのは当たり前。だけど、それではなかなか生活と言うものは成り立たない。

1人暮らしをしていればなおさら。テスト前で忙しい日も、体調が悪い日も、食事や洗濯は自分でしなければならない。

何にしのぎを削っているんだ、自分。

今年はバンドも幾つか始めたし、いろんな人とセッションが出来ました。日本から持ってきたギターをアンプに通すまで、1年かかりました。昨年は、活動範囲を確保する事、人脈を広げる事、とにかく絶対に見逃せないであろう数々のライブの、観る側になる事・・・。それらで精一杯でしたから。それに比べたら、この1年の成長は信じ難いものかもしれません。相変わらず、だからと言って満足している訳ではありませんが。

自分が今やっている事。そして、これからやろうとしている事。それらに、いちいち意味を求める事こそが無意味だと教えられました。

でも今の生活の充実感は、限り無く虚無に近いものの様な気がしてならないのです。紙一重で繋がっているというか、そんな感じ。何も保障されていないし、全て手探りの未来。

いつからこんな病的な考えを持ち始めたのか、自分でもよく分かりませんが・・・。たまにはそんな事を書いてもいいですよね。ここはインターネットですものね、所詮。

ごめんなさい。近頃本当に寂しくて、人恋しくて、それにこの寒さ。気が狂いそうなんです。
posted by Yoshitaka at 23:59| Comment(8) | TrackBack(0) | Diary - Daily Life | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

己バトン

更新怠けてごめんなさい。バトンで勘弁願います。



Q.1   あなたの成年月日は?

1984年5月1日。



Q.2   あなたの家族構成は?

父親、母親、弟。



Q.3   あなたの現在のお住まいは?

London。London Bridgeの近く。



Q.4   あなたの癖は?

歌を口ずさむ。1人言。ものまね。



Q.5   あなたの顔はどんな顔ですか?

目: エロい。
鼻: エロい。
口: エロい。
眉毛: 高校生の時はトレードマークでした。
おでこ: 見せたがり。



Q.6   あなたは普段どんな格好をしていますか?

上はレザーのジャケット。たまにマフラーとかニット帽とか。下はジーンズかレザーパンツ。年中ブーツ。銀のアクセサリー。

赤いロングコートが欲しい。



Q.7   あなたの今までの髪型、髪色は?

髪型: 日本では短髪キャラ。U.K.では長髪キャラ。そろそろ奇をてらおうかな。
髪色: オレンジ、茶、茶と金の2色、金、銀、赤。次の色がなかなか決まりません。



Q.8   あなたの特技は?

近頃ようやくスウィープが出来る様になりました。



Q.9   あなたがお世話になってきた小、中、高、大もしくは専門学校の名前は?

小学校: 平針北小学校。いじめられました。
小学校: 香久山小学校。まさに自分のいる場所でした。
中学校: 日進西中学校。生涯の友人がたくさん出来ました。
中学校: 原中央中学校。またいじめられました。
高校: 修猷館高校。恩義は計り知れません。
予備校: 代々木ゼミナール。思わぬ所に救世主が。
語学学校: Eurocentres。世界中に友人が出来ました。
大学: University Of London Goldsmiths College。Graham Coxonの後輩です。



Q.10   ありがとうございました。これを次にまわしてください。

何か、取り敢えず面白くなくてごめんなさい。
posted by Yoshitaka at 23:59| Comment(2) | TrackBack(0) | Questionare | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする